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基本的なTips >>



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赤ライン.....カットライン
青ライン.....折り線(山折り)
緑ライン.....折り線(谷折り)

←左画像クリックで大きな画像が開きます。
p プチFで使っている『EPSON フォトマット紙』は紙の厚みがあるので、折り曲げる場合は画像のように定規等を使い強く折り曲げて下さい。
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赤ライン.....カットライン
青ライン.....折り線(山折り)
緑ライン.....折り線(谷折り)

#15 の斜面、ノリシロの折り角度が違うので注意して下さい。
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#22 ... エンジン組み立て後、画像の位置へ接着してください。
#15 ... 前方へ折った2カ所のノリシロを、#11 に接着します。
p <4> フロントサス下 (1)

#4-L , #4-R ... 赤いラインはカットで、サスアームの根元で折り曲げて下さい。
×は切り抜きます。
サスアームの裏に #5 を接着します。

#6-L , #6-R ... 赤い部分を折り返して接着します。
p <5> フロントサス下 (2)
#4 と #6 を接着後、ボディーへ接着します。
ガイドラインに合わせて下さい。
p <6>
#1 ... 各場所にカーブを付けておきます。

ラジエター前後のカーブは強めに付けて下さい。
ボディ先端はカーブの方向が途中から逆になります。右下画像のようにカーブを付けて下さい。
p <7> ボディの接着(1)

最初に、画像の『細長い三角部分』を接着します。
狭い場所なので『折る』のが甘いと接着が難しいです。特に強く折ってから接着して下さい。
...下面の方にはノリシロもありますので、それらがくっつかないように注意して下さい。
p <8> ボディの接着(2)

<7>の接着が十分に乾燥してから、下側を全部接着して下さい。
#17 ... 左右があります。[L]と[R]を確かめて下さい。
矢印の位置を合わせて接着します。
p <9> ボディの接着(3)

#12 ... ノリシロの長い方がボディ上面に接着されます。

コレもそうですけど...接着剤をつける前にパーツを合わせて確かめて下さいね。いわゆる『仮り組み』というヤツです。
p <10> ボディの接着(4)

矢印の3カ所を接着します。
p <11>
ボディを底に接着します。
フロントサス後ろの『黄色い矢印』を合わせて下さい。
接着はエンジン上の隙間から棒を入れてノリシロを押さえます。

Fサス上の◯....ココは接着しません。
ノーズの◯の所を接着して下さい。
p <12>
ラジエター下...挟み込むように接着します。
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黄色い矢印位置...突起を奥に入れて下さい。この黒い部分には横に台形のノリシロみたいのがついてますが、接着しません。
p <14>
ボディサイド上部、画像のように形を整えて下さい。

青い矢印のように...内側2箇所を指で押さえながら、外側から指で押すようにして下さい。
p <15>
#19 を接着。
エンジン上の隙間を塞ぎます。
p <16> リアウイング (1)
#18 , #24 ... 折り返して裏表接着。
#10 ... 中央にカーブを付けて接着します。
#35 ... 全体にカーブを付けてから三角の切り込み部分を接着後、カーブを潰さないように折り返して....後方のウイングで挟んで接着します。下の画像も参照して下さい。

青ライン.....折り線(山折り)
緑ライン.....折り線(谷折り)
p <17> リアウイング (2)
右上の黄色いラインは #35 の断面図のイメージです。
ノリシロを挟み込んで接着します。

#18 ... 翼端板にノリシロ位置のガイドラインがありますので合わせて下さい。
ウイング支柱 #10 を画像の位置に接着して下さい。
p <18>
カット/折り曲げ/カーブを付けます。

[FIAT]ロゴの下、谷折り部分は少しで途中からカーブに変わります。強くカーブを付けておいて下さい。
3カ所あるNACAダクトのカットは白いラインの内側です。

赤ライン.....カットライン
青ライン.....折り線(山折り)
緑ライン.....折り線(谷折り)

←左画像クリックで大きな画像が開きます。
p <19>
←このようになります。
p <20>
#14 , #39 ... NACAダクトを塞ぐパーツはノリシロの方向に注意して下さい。
#13 ... 全体にカーブを付け、ノリシロは前方に折り曲げておきます。
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#14 , #39 ... 黒い長方形の上下のノリシロをカウルに接着後、細い部分を接着します。
画像のように前方一カ所を貼り合わせるようにして下さい。
p <22>

カウル後方のノリシロを全部接着します。

十分に乾燥してから矢印の部分を思いっきり広げて下さい。
カウル後端の中央が画像のように盛り上がってると思いますが、そこもできるだけ水平になるように広げて下さい。
p <23>
風防 #13 を中央を合わせてカウルに接着後、ボディに差し込み接着します。
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[FIAT]ロゴ下の差し込みより後方を接着します。
特にカウル後端中央が浮かないように注意して下さい。
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小パーツの組み立て。
#20 ....立方体に組み立て後、紙の余白から1mm弱幅の細い紙を切り出して、左右のバランスを見ながら2本、巻いて接着して下さい。
#23 ....裏表接着後、余白を切り抜きます。
#38 ....バネ部分を丸めて接着します。
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各パーツを接着します。
#41 > #40 > #38 > #20 > #21 の順番に取り付けて下さい。

#21 ... エンジンの後方上端ギリギリに接着して下さい。
p <27>
ブレーキダクトを組み立て後、エンジンに取り付けます。
差し込み部分だけではなく、ドライブシャフト #21 にも接着剤を付けて固定するとグラグラしません。
ダンパー #38 の黒い長方形部分(黄色い矢印部分)にも接着剤で固定して下さい。
前方や上方から見てバランスよく固定して下さい。
p <28>
フロントウイング #31 , #32 を貼り合わせます。前後がありますので注意して下さい。
#9 の裏に #8 を接着しておきます。
p <32>
フロントウイングに軽くカーブを付けて、裏側のガイドラインを目安にボディへ接着します。
十分に乾燥してから #33 を両サイドへ接着。ガイドラインよりも水平を優先して接着して下さい。

サスペンションアーム #9 は差し込むだけで接着しません。
p <33>
裏から。
サスアームは真上から見ると前後にずれています。
p <34> コクピット(1)

#26 ... シートベルト脇のノリシロは折り目を入れずにカーブを付けておきます。
上端の3カ所のノリシロは後ろへ折っておきます。
シートベルト #30 は画像のように、少し先が開き気味に接着して下さい。#7 を接着すると、右下画像のようになります。

#7 ....カーブを付けて、#26 と接着します。
p <35> コクピット(2)
そのままでは収まりません(><)。

画像のように...一部を潰して押し込んで下さい。
3カ所の差し込みで位置を固定します。ロールバー付近のノリシロを接着して下さい。

(コクピットカウル接着前にこのパーツの接着も可能かもしれませんが、検証していないのでうまく収まるかわかりません。)
p <36> コクピット(3)
各パーツを接着します。
p <37>
タイヤは 基本的なTips をご覧下さい。

ブレーキダクト #16 は日本GP仕様...2/3が赤いビニールテープで塞がれたバージョンです。
赤い面が上です。

上面のサスパーツ差し込み穴と水平になるように接着して下さい。
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各パーツを接着します。
特にガイドラインを入れていませんので、完成画像等を参考にして下さい。

#3 .... 裏側を赤でリタッチしないのなら、付けない方がいいと思います。
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リアタイヤ接着後にリアウイングを接着して下さい。
最後にブレーキランプ。

で、完成〜〜♪

312 T2 の完成画像も多数ありますので、こちらも参考に。 >>>> 『プチF製作ガイド』中のPhoto Gallery ページ